蝉は、やがて死ぬる午後に気づいた。ああ、私たち、もっと仕合せになってよかったのだ。:2008年02月29日分

2008/02/29(Fri)

[NetBSD] localedef(1)

ginsbach氏も作業してるけど時間ないらしいとのことで。
ISO/IEC 2022の扱いが興味あるのでtech-userlevelに
これはひどい英誤ですねな長文でネタ振っといた。
しかし前に自分が書いた実装はまだ晒すのも恥ずかしい段階なのでちょっと赤面。

つかさくっとISO-2022なlocaleは削除しちまえという結論になる奇ガス。
だ が 断 る。

なんかgmail調子が悪くて2重送信しちまったのでゴメン。
しかもなんかSubject変えたらIn-Reply-Toつかなくなるのかな、これ。

bin/38047もcommitしておいた。

[NetBSD] tech-userlevel

ユーロ記号ネタ、他のOSのように

de_DE -> de_DE.ISO8859-1
de_DE\@euro -> de_DE.ISO8859-15

のようにしといた方がいいのかね?

しかしuxterm + luitのsetuid root問題も随分長いこと放置プレーの様子。
自分はbuild.sh install=/した直後にopeni18n.orgのCSI xterm patchをあてた
X11R6.6のxtermで上書きしちまってるのだけども。