Not only is the Internet dead, it's starting to smell really bad.:2008年02月05日分

2008/02/05(Tue)

昨日

いつのまにかpkgsrc/www/tracの依存するsqliteのバージョンが2 -> 3に変わってて 500 Internal Server Error。
MESSAGESにあるtrac-adminを使った更新方法とはまた別に
2のdbをdumpして3でresoreし直しておかないと動かなくなるとゆーことやね。

$ cd /somewhere-trac-data/db
$ /usr/pkg/bin/sqlite .dump trac.db >trac.dump
$ mv trac.db trac.db.old
$ /usr/pkg/bin/sqlite3 trac.db < trac.dump

SONY α-200だけでなく300/350を投入、しかも年内に900(仮)とな、確変キタ。
ウエストレベル的に使えるQuickLiveViewは子供や動物の撮影にいいね、デジ興味ない俺もグラグラ。
ただしLV時は細部の拡大ができんようなので、マクロ撮影時のピント確認には使えねーと叩かれそうで心配ですな。
まあそんなんデジなんだし試写した結果を拡大してチェックすればいい話なんだけどもね。
三脚使わずに手持ちでマクロ撮影したいという特殊条件(無茶しやがってAA略)もあるけど、んなケースだと

ピントの確認に細部を拡大した絵を表示 + 構図の確認用に全体の絵をオーバーレイした小窓で表示

を同時にできんとあんま意味ないし、それって可能な機種って存在しなくなくなくなくなくない?
(他社製品はあんま弄ったことないし、っつーかそもそもデジイチ持ってないのでよう知らんけど)
ならば今回はわりきってしまって光学ファインダー並みの速度を追求で正解だと思われ。

しかしNikon Fみたいな900(仮)のコーンヘッドは807siのデコパチ並に不評な悪寒。
ハンス・ムート(SUZUKI KATANAで有名なデザイナー、 α-8700iAPEX105を手がけた)カムバーック。

Minolta Hi-Matic、3台入手したうちのハーフミラー腐食のない個体をとりあえず動くようにした。
会社に向かう道すがら雪融け風景をバシバシ(レンズシャッターなのでそんな音しません)試写。

が確認ポイント、いずれも問題なさげでんな。
それにしてもTessarのシャープな絵とRokkorのこってりした色いいねえ。
逆光だとボディ内反射でゴースト出まくりだけど、まあこの時代のカメラじゃしょうがない。
オプションにD42KAという遮光フードがあったみたいなのでオクでぼちぼち探すべ。

ハーフミラーも代替品用意したので他の2台も暇のあるときに修理していく予定。
1台はスプリングの腐食が進行、レンズ傷多カビだらけコート剥げまくりで状態悪いんだけど
(なので解体の練習台に使った)まあ時間をかければ直せないこともなさそう。

Hi-Matic7とか9も欲しくなってきた俺自重。